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- 第53回日本哺乳動物卵子学会 学術集会
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会期: 2012.5.26 - 2012.5.27
「日本哺乳動物卵子学会」は,哺乳動物の配偶子形成,受精,初期胚発生・後期発生に関する基礎研究,さらには,生殖補助医療分野(体外受精や顕微授精など)に関するテーマを議論し,生殖補助医療胚培養士の認定も行う,会員数約1400名の学会です。通常,5-6月に総会・学術講演会を開催し,機関誌JMORを4号/年発行しています。
第53回大会は,平成24年5月26日(土)~27日(日)に千里ライフサイエンスセンターにて開催されます。本大会では口頭発表に加え,特別講演(農業生物資源研究所・徳永智之先生「ウシ胚由来多能性幹細胞に関する研究の状況」)・シンポジウム(マニプレーションと発生研究)・ランチョンセミナー・胚培養士セッション(日本哺乳動物卵子学会によるヒト胚培地の開発)を予定しています。
詳細はホームページをご覧下さい。
http://53jsmor.kenkyuukai.jp/about/
大会長
近畿大学農学部
教授 角田 幸雄2012.4.17 更新
- 第32回日本骨形態計測学会
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会期: 2012.6.7 - 2012.6.9
基礎研究者、骨関連測定機器研究者、内科、整形外科、放射線化、小児科、歯科などの臨床系医師や技師など、多方面の関係者が集い、骨形態に関する科学の発展と推進の原動力となっています。
主な発表や講演
1)特別講演:①石井優先生(大阪大学免疫学フロンティア研究センター)
②青木和広先生(東京医科大学硬組織薬理学)
2)シンポジウム:副甲状腺と骨:基礎から臨床応用まで
3)ワークショップ:①骨の評価と問題点
②葉と骨
4)Pro-Conセッション:ビスフォスフォネートの長期投与
5)教育セミナー:5つの骨に関連した教育セッション
第32回日本骨形態計測学会会長
大阪市立大学医学部老年内科学
教授 三木 隆己2012.4.26 更新
- WJVF第3回大会(大阪国際会議場)
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会期: 2012.6.23 - 2012.6.24
WJVF(West Japan Veterinary Forum)は、動物病院関係者はもとより、動物の家族の皆様や動物に関心のある皆様にも、楽しみながら学んでいただける場を提供することを目的に、公益社団法人日本動物病院福祉協会と一般社団法人日本臨床獣医学フォーラムが共同で開催し、2010年から大阪で開催しています。
今年の第3回大会の無料で参加いただける市民講座のメニューは次のとおりです。
・災害対策とマイクロチップ
・ペットフードや災害に関するシンポジウム
・シンポジウム:もっと知りたい猫ちゃんのこと
・家庭犬に必要なしつけって何?
・パピーケアを始めよう
詳細はhttp://www.wjvf.netを見てください。
会長 石田 卓夫2012.5.7 更新
- 「市民のための著作権講座」No.78(大阪国際会議場)
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会期: 2012.6.29 - 2012.6.29
「市民のための著作権講座」は、市民や企業の方々に著作権制度についての理解を深めていただくことを目的として、1999年以来、毎年、全国の主要都市で開催している市民講座です。大阪での開催は、5回目となります。
今回は、北陸大学の大楽光江教授と、大阪の三山峻司弁護士を講師に迎え、著作権制度の基本的知識を、日常生活や実務などでの身近な具体例を交えながら、わかりやすく解説いただく予定です。
なお、参加費は無料ですが、受講には事前のお申し込みが必要です。詳しくは、 http://www.cric.or.jp/ でご確認ください。
主催する著作権情報センター(CRIC)は、1959年に設立された、著作権思想の普及、著作権に関する内外の情報の収集および提供、著作権に関する研修や調査・研究などの事業を行っている公益法人です。
(昨年の講演模様)2012.5.11 更新

