図案のすすめ ミュシャとデザイン

図案のすすめ ミュシャとデザイン

図案のすすめ ミュシャとデザイン

図案のすすめ ミュシャとデザイン

図案のすすめ ミュシャとデザイン

図案のすすめ ミュシャとデザイン

アール・ヌーヴォーが頂点を迎えていた1900年の第5回パリ万国博覧会を通じて装飾、デザインの分野でも地位を確立したアルフォンス・ミュシャは『装飾資料集』に自らの装飾デザインを収録し、アイデアの集大成を人々に開放します。
一方、パリ万国博覧会を機に渡欧していた洋画家の浅井忠は図案の重要性に気づき、帰国後は京都高等工芸学校で図案教育を指導し、教材としてミュシャの『装飾資料集』も活用していました。
本展覧会ではミュシャの『装飾資料集』と共に、浅井忠の図案や京都高等工芸学校で展開された図案教育をご紹介します。

開催地
堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)
〒590-0014 堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館
開催期間 2017年11月11日(土)~2018年3月11日(日)
9:30~17:15(入館は16:30まで)
料金 一般 500円(400円)
高校生以上 300円(240円)
小学生以上 100円(80円)
※( )は20名以上100名未満の団体料金
※小学生未満・65歳以上、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者は無料
お問い合わせ先 堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)
072-222-5533
URL

MAP

PAGE TOP