大江時親邸跡(おおえときちかていあと)

大江時親邸跡(おおえときちかていあと)

大江時親は南北朝時代の武将で、楠木正成の兵法の師とされる伝説上の人物。ここには、18世紀前半頃に建てられたと推定される住宅が残っており、大江姓を継ぐ当主が住んでいます。さらに石造りの階段を上がると、1902年(明治35年)建立の「大江修理亮時親遺跡碑」が建っている。岩湧山ののどかな自然に囲まれている遺跡です。

住所 〒586-0071 大阪府河内長野市加賀田1639
アクセス 南海高野線「三日市町駅」よりバスに乗り換え「神納」下車すぐ
料金
設備
URL

MAP

PAGE TOP