老松通り

老松通り

利用時間各店舗により異なる

かつては大阪天満宮の表参道として栄えた老松通り。今は大阪天満宮に合祀された老松神社が、通りの名の由来。神功皇后が筑紫からの帰路に、現老松通り付近の町にあった巨木のおかげで風浪を避け、無事に上陸できたことへのお礼に、巨木付近に神社を建立したことからこの名前になったとされる。現在この通りには80軒前後の骨董品店や画廊などが軒を連ね、熱心な骨董ファンだけでなく、昔ながらの雰囲気漂う町を味わいにくる人々が散策する。

住所 〒530-0047 大阪市北区西天満4丁目界隈
定休日 各店舗により異なる(日・祝休みのお店が多い)
アクセス JR東西線「北新地」駅、地下鉄・京阪「淀屋橋」駅、地下鉄・JR・阪神「梅田」駅
料金 入店無料
設備
飲食施設 : 喫茶店/洋食店/和食店
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